目に見えない無知としけたタバコ

日々の生活の中で、「発泡酒」の意味合いって、なんなんだろう。興味無いって言えるだろうか。「剣士」は、あなたにとってどんな意味があるんだろう。

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雨が降る火曜の午前は散歩を

去年の真夏、冷房の効いた部屋の中で冷たい飲み物だけ摂取していた。
私はまれに熱中症にかかっていたので、水分摂取が必要だと思いついたから。
クーラーの効いた部屋で、カーディガンもなし、さらにアイスティーにハーゲンダッツなど。
なので、順調だと思い込んでいた猛暑対策。
秋が過ぎ、寒くなって、前の年の冬よりもさらに冷えを感じることが増加した。
外に出る業務が多かったこともあるが、寒くて買い物にすら出れないという状況。
なので、たぶん、真夏の過ごし方はその年の冬の体調管理にもつながると思う。
必要な栄養を取り、偏りのない生活を送るのが一番だと思う。

気分良く体操する兄さんと冷たい肉まん
time is moneyは、素晴らしい言葉で、ぼやーっとしていると、実際にすぐに自分の時間が無くなる。
もっとさらりと勉強も課題も終わらせることが出来れば、その他の仕事に時間を回せるのに。
マッサージにいったり、ウォーキングしたり、料理にチャレンジしたり、文庫本を読んだり。
そう思いついて、近頃はてきぱきはじめようと努力しているが、何日出来るのか。

自信を持ってお喋りする先生と暑い日差し

個人的に、物の趣味や好みがあると思っているけれど、どんなものか聞くのが好き。
友人に質問してみたところ、まとまったお金、スベスベの下着、母の事が好きとの事。
そして、男性の血管の見える手。
それと、ロシア語の巻き舌。
自分にはピントこない。
りんごあめ、シャツを身につけないで厚手のニット、かなり薄めた香水、ハイトーンヴォイスな女性が好きだと、話してみた。
もちろん理解不能だとの事だった。
まさにこれは、フェチという分野だという。

雹が降った木曜の日没に座ったままで
知人が一昨日朝から釣りに行ったらしいが、ちょっとしかかからなかったらしい。
ザコがたくさんで、フカセ釣りがやりにくかったらしい。
けれどもイノコの50cm近くがあげれたらしいから、うらやましい。
いつだったか、いただいてすぐに食べたがめちゃめちゃ美味だった。
そんなのがきてると知ったら出かけたくなるが、まだ我慢して今度だ。

暑い週末の夕暮れはビールを

今日この頃までまったく知らなかったが、水について大丈夫なオムツというものが販売されていた。
都市部では、水遊び用オムツを着けて入れる所と入ってはいけないところがあって違うらしい。
もちろん、プールに入っている人から見れば、もれないオムツでも小便などふくまっているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
だけど、しかし、親だったら、入れてあげたいと考えてしまう。
だけど、しかし、逆の立場だったらすごく不快だ。

陽の見えない週末の夜は外へ
一つの体のほとんどは水という研究結果もありますので、水分摂取は人の基盤です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいですね。
ぎらつく光の中より蝉の鳴き声が聞こえるこの頃、いつも外出しないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女性だと日焼け対策に関して丁寧な方が多いのではないでしょうか。
夏の肌の手入れは夏が過ぎた時に出てくるといいますので、どうしても気になってしまう部分ですね。
そして、誰もが気を使っているのが水分摂取に関してです。
もちろん、いつも水分のとりすぎは、あまり良くないものの、夏の時期は少し例外かもしれません。
というのは、多く汗を出して、気付かない間に体から水分が出ていくからです。
外に出るときの自分自身の調子も関係するでしょう。
思いがけず、自身が気付かない間に軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
夏のときの水分補給は、次の瞬間の具合に表れるといっても過言にはならないかもしれないです。
短時間だけ歩く時も、小さなものでかまわないので、水筒があると非常に便利です。
一つの体のほとんどは水という研究結果もありますので、水分摂取は人の基盤です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が元気で楽しい季節を過ごしたいですね。

ノリノリで跳ねる父さんと紅葉の山

子供の4歳の誕生日がもうすぐで、誕生日プレゼントを何にするかを考えている。
嫁と話し合って、体で遊ぶおもちゃか知育玩具か着るものなどにするかを決定しようとしている。
考えるがなかなか決まらないので、実物を見に行って決めることにしたけど、これだというものがなかった。
だけど、こどもに触らせてみたら、以外とすぐに決めることができた。
ジャングルジムに夢中だったから、それに決めた。
ただ、部屋が小さいので、小さくてコンパクトなやつにした。
販売価格が、なかなか安かったので、よかった。

どしゃ降りの週末の深夜に熱燗を
梅雨もようやく明け、今日蝉の鳴き声で目が覚めて、少年は「あぁ夏だなぁ。」と思った。
もうすぐ夏休みという休日の午前中、少年は縁側で入道雲を見ながらアイスを舐めていた。
頭の上では風鈴がときおり鳴っていた。
いつにも増して暑い日で、日光が少年の座った足を焦がしていた。
少年は元気に半ズボンだった。
汗が頬を伝って流れ、アイスもとろけてきた。
少年は、近所の市民プールのオープンが待ち遠しかった。

そよ風の吹く大安の昼に窓から

久しぶりのお仕事の際、初めて仕事で一緒に働いたAさんという年配の方は、体の大きな先輩だ。
最初に挨拶した際から気難しそうで個人的な会話はちょっとだけしかできなかった。
前回、なんとなくAさんの半袖になった腕を拝見してびっくりした!
大粒の天然石のアクセサリーが何連もつけられていたから。
思わず、天然石興味があるんですね!と言ってしまったほど。
次の瞬間Aさんは得意げで、なおかつやさしい顔で、種類別の天然石の由来紹介してくれた。

目を閉じて話すあなたと冷めた夕飯
このところ、大衆小説を精読することはわずかになったが、1年前に水滸伝の北方バージョンにはまっていた。
昔の水滸伝を訳したものを読んだ時は、つまらなくて、没頭することはなかったが、北方謙三さんの水滸伝を精読したときは、ひきつけられて、読み進めるのが止まらなかった。
会社の仕事のなか休みや帰ってからの夕食中、湯船の中でも読んで、1日一冊ずつ読みふけっていた。
登場人物が血が通っていて、雄々しい登場キャラクターがめちゃめちゃたくさんで、そういったところに夢中になっていた。

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