目に見えない無知としけたタバコ

生きていく上で、「霧」の立ち位置ってなんだろう。無関心って思うだろうか。「おかゆ」は、君にとってどんな意味があるんだろう。

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気どりながら叫ぶ兄弟と月夜

歩いてすぐに海があるところに私たちは、住んでいるので、地震がきたときの大津波を親族が気をもんでくれている。
特に大地震後は、海と家がどのくらい隔たっているのかとか小山は身近に存在するのかとか話す。
自分たちだって心配だけど、しかし、面倒なく条件のあう物件も見つかるわけではない。
それでも、ホントに高潮がくるとなった場合に逃走するラインを決めていないといけないと考える、しかし、堤防近くしか高所へ行く道路がないので、今回、あらためて想像したら怖いとわかった。

悲しそうに体操する妹と俺
「嫌われ松の子一生」という題名の連ドラが放送されていましたが、欠かさなかった人もいたと思います。
わたしは、テレビ番組は見なかったけれど、女優の中谷美紀さんの主演でシネマが放送されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、恵まれてるとは言えない境遇にて生活しながらも、心まで悲観的になりません。
松子以外から見れば、恵まれていないかもしれないけれど夢を捨てません。
幸せをつかむことに関して、貪欲なんです。
とても魅力を感じました。
私も幸せになりたいのに、そうなると罪悪感がある。
などという、よくわからない状態に陥っていた悩みを抱えていた私は松子を見ていると、幸せな気分になりました。
それくらい、面白い映画なので、見てみてください。
キャストの、中谷美紀は、先生役でも、ソープ嬢を演じても、理容師でも、やっぱり綺麗でした。

自信を持って跳ねる母さんと横殴りの雪

お盆でも実家から離れて住んでいるとほとんど気づくことがないが、不十分ながら、仏前のお菓子くらいはと考え生家へ買って送った。
里に住んでいたら、線香を手にして祖先の歓迎におもむいて、御盆の終わりに送り出しに行くのだが、別れて住んでいるので、そのように行うこともない。
近辺の方は、線香を握って墓におもむいている。
そうした状況が目にとびこむ。
ふだんより墓前の前にはたくさんの車が路駐されていて、お参りの人もとてもたくさん目に触れる。

気どりながら跳ねる兄さんと電子レンジ
やりたいとは別に思っていなかったけれど、運動くらいちょっとは取り組まなくてはと近頃考える。
仕事内容が変化したからか、此の程、体を動かす機会がめっちゃ減り、体脂肪がものすごく増した。
また、年も関係しているかもしれないが、お腹周りにぜい肉が増えてきて、とても恥ずかしい。
ある程度でも、意識しないとやばい。

涼しい日曜の早朝に熱燗を

わが子とのコミュニケーションをすると、わが子はめちゃめちゃ好感をもってくれる。
2歳近くまで、仕事がたいそうせわしなく、会うことが珍しかったため、たまに抱きしめても慣れてくれなかった。
実の父なんだけどとやりきれない思いだったが、会社の仕事が激職だからと見放さずに、よく、休日にお散歩に連れていくらようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
ここ最近、出勤で出かけていく時、自分が居なくなることが悲しくて涙を流してくれるのがほほがゆるむ。

陽気に泳ぐあいつと冷たい肉まん
水滸伝の北方謙三版の人間味あふれていて雄々しい登場キャラクターが、原作の水滸伝の108人になぞらえて、主要なキャラクターが108人でてくるが、敵方、権力側の登場キャラクターも人間くさいのがいて、血が通っていると思える。
登場人物に現実の人の様なもろさがうかんでくるのもかつまた、没頭し読んでいた理由だ。
心が弱いなりに自分の目標とか未来の為になるべく一生懸命なのが読みふけっていて楽しい。
読みふけっていておもしろい。
それでも、魅了されるキャラクターがひどいめにあったり、夢がやぶれていく流れも心にひびくものがあるから熱中するフィクションだ。

天気の良い火曜の日没は昔を懐かしむ

今晩は一家そろって外食なので、少年はものすごく楽しみにしていた。
何を食べようかな、と出発前からいろいろと考えていた。
パスタやオムライス、餃子や春巻き、などなど、メニュー一覧にはどんな料理があるのかと想像していた。
今回はこの前できたばっかりのファミリーレストランだ。
お父さんが運転している車はもうじきお店の駐車場に着く頃だ。
お母さんは助手席から外の花や木を指差している。
お姉ちゃんは後部座席で、イヤホンで音楽を聴いている。
少年は車から降りると、ワクワクしながら、入り口のドアを誰よりも先に開けた。

気どりながらダンスするあいつとあられ雲
飲み会などの酒のおつまみには、まあまあ健康に良い食材を!と考えている。
ここ最近のおつまみはトマト。
それ以前はサンマ。
それにも飽きて、直近では鰻だけれど、少々高めなので断念。
そして、新しいレシピを考案した。
だいたい80円くらいのエリンギ。
小さく切って、マーガリンで炒めて、味の素と醤油を適量使用し整えたもの。
かなり値段はリーズナブルだし、KCALも低い気がしませんか。

一生懸命大声を出す兄さんと穴のあいた靴下

頼みこまれて、知り合いの所有地のモウソウダケのすかしを手伝っていたけれど、しかし、竹がすごく多くて苦しかった。
山の持ち主が土地の管理を両親から継承して、大きな竹がかたまり生えていて、手のいれようがなかったそうだ。
私は、ちょっと仕事で使う新しい竹が手に入れたかったので、いただけることになり、ちょうど良かったが、道もない里山から出すのも苦しかった。

ひんやりした週末の夕方はひっそりと
ネットニュースを閲覧するけれど、新聞を読むのも前は好きだった。
現在は、ただで閲覧できるネットニュースが色々あるから、新聞、雑誌はもったいなくて購入しなくなってしまった。
けれど、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが短い時間でたくさんの情報を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関わりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深いところまで調べやすい点はある。
一般的な情報から関わりのある深いところを見やすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくても記載しているので目に入るけれど、インターネットニュースだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
最近では、アメリカ合衆国の債務不履行になってしまうかもという話が目につく。
デフォルトになるわけないと普通思うけれど、仮になったら、日本も必ず影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

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